さてさて。。。 見ようと思って見ると、見え過ぎてしまう。
では どこにそれを持っていく? 一番壁が厚いところ? お〜 削られるのはやはり痛い。 う〜 本当に。
あっ。 削られるのが痛かったら、 穴あけなくても、登って降りればいいや。 これなら あ〜 ホント、痛くない。
1点を 長く 見続けると どこにでも 壁はムクムクと現れてくるような。 まあ、ある意味 乱視 に 助けられたりしているような。