February 29, 2004

観―感。

投稿者 Nobuko : 11:41 PM | コメント (0)

February 28, 2004

そろう。

投稿者 Nobuko : 11:42 PM | コメント (0)

February 27, 2004

クチバシ。

投稿者 Nobuko : 11:21 PM | コメント (0)

February 26, 2004

通り道。

投稿者 Nobuko : 11:35 PM | コメント (0)

February 25, 2004

ココロウバウ。

投稿者 Nobuko : 11:19 PM | コメント (0)

February 24, 2004

明快。

投稿者 Nobuko : 11:28 PM | コメント (0)

February 23, 2004

個々。

投稿者 Nobuko : 11:33 PM | コメント (0)

February 22, 2004

相。

投稿者 Nobuko : 11:20 PM | コメント (0)

February 21, 2004

背筋。

投稿者 Nobuko : 11:28 PM | コメント (0)

February 20, 2004

部分。

投稿者 Nobuko : 11:41 PM | コメント (0)

February 19, 2004

理由はなく。

投稿者 Nobuko : 11:51 PM | コメント (0)

February 18, 2004

隙間をあけて。

投稿者 Nobuko : 11:11 PM | コメント (0)

February 17, 2004

順番。

投稿者 Nobuko : 11:47 PM | コメント (0)

February 16, 2004

場面。

投稿者 Nobuko : 11:33 PM | コメント (0)

February 15, 2004

からくり。

投稿者 Nobuko : 11:52 PM | コメント (0)

一句

 
 
   シクラメン日陰を灯し色そえて   
   

投稿者 Nobuko : 07:33 PM | コメント (0)

February 14, 2004

バトン

投稿者 Nobuko : 11:43 PM | コメント (0)

February 13, 2004

並んで前を。

投稿者 Nobuko : 11:31 PM | コメント (0)

February 12, 2004

はてな。

投稿者 Nobuko : 11:42 PM | コメント (0)

February 11, 2004

歩。

投稿者 Nobuko : 11:30 PM | コメント (0)

February 10, 2004

合理性と。

投稿者 Nobuko : 11:50 PM | コメント (0)

一句

”俳句を作る”  というお題があり、 そこで。

    鶯の待ちてし枝のほころびて    
   
   

投稿者 Nobuko : 11:17 PM | コメント (0)

February 09, 2004

どこかで。

投稿者 Nobuko : 11:17 PM | コメント (0)

February 08, 2004

素。

投稿者 Nobuko : 11:46 PM | コメント (0)

February 07, 2004

安堵。

投稿者 Nobuko : 11:31 PM | コメント (0)

February 06, 2004

しるべ。

投稿者 Nobuko : 11:32 PM | コメント (0)

February 05, 2004

2月の窓辺。

なんだか 俳句を。

    胡蝶蘭花びら裏に春包み
  
  

投稿者 Nobuko : 11:59 PM | コメント (0)

February 04, 2004

ひとが在り。

投稿者 Nobuko : 11:09 PM | コメント (0)

February 03, 2004

描かれる。

少し暖かかったお昼時。
パン屋さんの前の時計の広場には 日が差し込んでいました。

買ったばかりのパンで、ピクニックをしている
2組のママと、子供と、ベビーカー。
ベンチの前で立ってタバコをすっている背広姿。
じっと 鳩を見つめている人。
笑いながら、話の花を咲かせている学生風の二人連れ。
子供の食べているパンをつつきだしたハト。

毎日、ここでは、同じ様でも、違う風景が繰り広げられています。
  

投稿者 Nobuko : 11:05 PM | コメント (0)

February 02, 2004

思わぬところで。

サルスベリのつやつやとした木肌の色がとても明るく見えた。
まだ、若いだろう桜の木が、 小さい芽をつけながら、
勢い良く空に向かって枝を伸ばしていた。

薄暗い空気の中、 細く長い 水の線が 地面に落ちていく。

きれいに磨かれた窓ガラス。
その窓には、白衣を着た大きい後姿と、 細く小さい白衣の姿が、
ゆっくりと、 でも 無駄の無い動きをしているのが映っていた。

住まいの一室が診療室に改造されたそこで、 大きく、怖さでいっぱいになる
歯医者さんの、 あの いすに 座り、
先生の順番を待ちながら、 前に広がる景色を見ていた。
雨が、 音でも気配でも無く、 あった。

    

投稿者 Nobuko : 11:49 PM | コメント (0)

February 01, 2004

体の目。

目で見ているもの。
わかる意識で見るもの、 無意識でも見ているもの、
毎日目の覚めている間は 何かしら目にしている。

無意識の中で見ているものも、
おそらく 自分が必要と思うものを見ているんだろうと思っている。

一日の終わりに、 このエントリーで日記を記すとき、
その日、何を見たのかを 思い起こして書いているが
思い出しても 一つ。  結構忘れてしまうもの。

そんな時、 昨日の私の 春こいし のエントリーの コメント。
野猫さん が オススメ と教えてくれた先 Xioa_Long さん を 覗いてみると、
- その見たものを メモを取り、 毎日 5個記載する − と。

意識しない目が、何を見ているのか 知りたくなって、
ちょっとやってみたくなりました。 ここで、 その 5つを 毎日
公開するか、 密かなメモのままにしていくか、 まだ 未定。
初めての今日は、 手始めに 公開。

(今日の場合、メモではなく、一日終わっての思い起こしだから、
目で見た事になるのか、 この意図とは 結果的に異なるように思うけど、
練習ということで。)

●パン屋さんの前のレンガの広場で、 鳩に買ったばかりの食パンを
 あげる男の人。
●かすんでいる 月。
●ぼんやり見えた 鉄塔の上の赤い光。
●バイクのエンジンがなかなかかからない男の子。
●空いていた小田急線の電車。

明日は、どんな形で 5つを 表そうか。

投稿者 Nobuko : 11:44 PM | コメント (3)
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