強い光をたっぷり浴びて
しっかりとした緑の葉の美しさを輝かせている。
その緑が さらに 枝先の美しい夏色ピンクを
引き立たせている。
満開の 夏花 百日紅。
夏の楽しみを際立たせてくれる
大好きな 花のひとつ。
今年も 満開枝先を 楽しんでいます。
謝。
信号機や 踏切が 感情を持ったら こわいよな。
とか、
信号機や 踏切が 目の前を通る その人にしか
意識を向けていなかったら 怖いよな。
とか。
その役割を果たす機能も、
しっかり持っていたいな。
。。。 と そんなことを思っている。
透き通るような明るさに目を奪われる。
窓から降り注ぐ白い光に
ぼんやり と ゆったり とのすきまを楽しむ。
静寂 とはまた 違う、
静寂を 楽しむ静けさ が潜んでいるような
そんな
真夏の 満月の 夜。
時に、
舞台を仕立て、
舞台を作り、
舞台を支え。
時が移れば、
舞台に上がり、
舞台でスポットにあたり、
舞台で光を放ち。
そして、 時には、
舞台を素直に楽しむ。
そんな切り替えの連続。
また、 後でおきるんだけど、
ねむって。
また、 後で散らかるんだけど、
きれいにそうじして。
また、 後でここに来るんだけど、
またもどって。
だけど、 ひとつひとつは ちがったりして。。。
そんな くりかえしだか、
そんな くりかえしでないのだか。
だから、 また、 はじめる。
” かんじんな事なことは目に見えないんだよ。 ”
世界中で、 口々に 伝えられたであろう、
サン=テグジュペリ の 『星の王子様』 の
有名な一説。
その、 かんじんなことを
目に見える形や 行動に変えていくことが
今 自分に出来ることではないか。。。
そんなことをしっかりと覚悟する 夏のひと時を送っている。